我が家の今年のクリスマスケーキです
今年は是非、先日の記事で紹介させて頂いた、甲陽園のお菓子工房:ケーキハウス ツマガリさんのケーキでクリスマスを楽しみた〜い

と、商品を眺めてワクワクしていたのですが…。
母の仕事の同僚の方のご実家が、セブンイレブンのオーナーをされている、と言うことで、急遽、そちらから購入することになりました。
製造元は、「北海道ローズデリカ」さん。
日ごろ、セブンイレブンで売られているケーキを作られているところです。
このケーキの名前は「かまくら」
で。これが切るのをちょっと失敗しちゃった

「かまくら」の断面図です。
外は甘さ控えめなのに、コクのある生クリーム。
その下が、ふんわりスポンジ。
メインはカスタードババロア。
中の苺がとっても鮮やかでした

ケーキは夕食後のデザートに、美味しく頂きました

酒飲みの私に取って、メインはこれからです。
深夜に「明石家サンタ」を見ながら、文字通り「たらふく」お酒を飲んで、「八木(亜希子)さん、可愛い
」と、ときめくのが毎年の楽しみです。
もちろん、「八木さんのどこにときめくの?」
と、聞かれたら、
「いや、特に(別に)」と答えます。
(番組上の古いお約束をアレンジ・笑)
来年は大好きな彼と一緒に過ごせるように、今から「ニコニコ
」で引き寄せつつ、今年は猫と、まったりゆったり、楽しいクリスマスを過ごしたいと思います。みなさんも、素敵なクリスマスを過ごせますように…

今も読んでいる最中なのですが、私にとって、とても不思議なことが起こったので書き残しておきたいと思います。
もう読まれた方は、引き寄せの法則の中に【創造のワークショップ】と言うエクササイズが出て来るのをご存知だと思います。
私は、本を読んでいるうちに、「エブライハム」がとても好きになっていたので、そのページを読んだ当日から、眠る前に「創造のワークショップ」をゆっくり、じっくり読んでから、瞑想に入るようにしてみました。
ある日、瞑想に入る直前に、「幸せってどんな感じだろう?愛ってどんなだろう?」とふと思いました。
そして、またある日、夢を見ました。
そこには、国籍を問わず、沢山の人がいて、みんな思い思いに楽しそうにしていました。
私自身もそこにいて、みんなのそんな姿を見ていることが楽しかったし、嬉しかった。
そこは、不安も恐怖も、迷いもなく、ただ満たされた空間でした。
そこに、パーティーを取り仕切っているらしい人(私は初対面)が現われ、私を笑顔で迎え入れ、優しハグしてくれました。
その時に、「あ!幸せってこれだ
」と確信しました。ハグしてもらったことだけではなく、ネガティブなものが一切なく(たぶん、あっても感じなかったし、気にもならなかったような気がします)ただ、全てが満たされている状態。
こんな状態を、私は生まれてから今までに、一度も経験したことがなかったし、幸せを「実感」できたこともありませんでした。
なので、瞑想するのにも、断言法でビジュアル化するのにも、「幸せの断片」を一生懸命想像して、どうにか実行していたような気がします。
その夢を見てからも、「幸せな感覚」はずっと憶えています。
なので、夢を見てからは、幸せと言うものを「実感」することができた(気がしている)ので、瞑想(も断言法も)とにかくスムーズにできるようになりました。
その最中は、本当に全てが満たされていて、幸せで一杯です

この本を読んでいると、不思議と「ワクワクドキドキ」した気持ちになれるので、その影響もあるのかも知れません。
感想は、年内から年明けにかけて、何度かに分けてアップしたいと思います。
日記
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【2007-12-22(Sat) 23:44:29】
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なかなか、顔全体が写せる姿勢のままでいてくれないくぅちゃんですが、寝起きを狙ったら、こんな、「どあっぷ」写真が撮れました(笑)個人的な記念にアップしちゃいます

今日はうちの猫のお話
左の写真は、うちのくぅちゃんが、猫用のふかふかベッドで寝ている様子です。
実はこのベッド、先日、お星様になってしまったおばあちゃん猫のために購入したものでした。
でも、その猫は、「あたし、こんなのよりテーブルの下がいい」と、全く目もくれず

くぅちゃんもその頃には全く興味をしめさず

「猫って、ふかふかするところ、好きだよね?違ったっけ?」
飼い主の私と私の母は、困惑しながらも、ベッドを片付けるしかありませんでした

先週から本格的に年末の大掃除を始めて、片付ける間、しまっておいたベッドを、何気なく茶の間に出しておいたら…くぅちゃんがベッド使ってる〜

大喜びと同時に、思わずパチリ

いつも携帯で写真を撮っているので(と、言うか、サーバーにアップできる写真を取れる機械は、携帯しかありません
)シャッターの音で目を覚ましてしまい、私の姿を見た瞬間、こんな格好に

顔怖いよっ
私はここ数年、犬でも猫でも、黒い毛色の子が特に好きで(もちろん、他の毛色の子も好きです
)くぅちゃんも、ある施設からもらい受けて来ました。他に兄弟が4匹くらいましたが、うちにはおばあちゃん猫もいるし…一匹で許してもらおう…と言うことで…言い方はまずいかも知れませんが…。
いっちぱんぶちゃいくな子をもらっていました

でも、すぐにチャームポイントを発見しましたよ

くぅちゃんの口元、この写真だと判りにくいですが、映画、グレムリンに出て来る、ギズモに似てる気がしました(飼い主馬鹿かも
)このキャラクターに水を与えると、傍若無人な【グレムリン】に変身してしまします。
…怒って部屋中を走り回るくぅちゃんは、グレムリンに似ています…

すっかりベッドがお気に入りのようなので、今は正式な設置場所を模索中…。
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おばあちゃん猫はトラ猫だったので、写真のような模様の物をを選んだのですが…。
くぅちゃんの場合は、ピンク系も似合いそうだなぁ

と、「飼い主馬鹿」に拍車がかかっている、今日この頃です

金曜ナイトドラマ モップガール公式サイト http://www.tv-asahi.co.jp/mopgirl/
原作 加藤実秋 モップガール
あらすじ
ある日、「リトル・エンジェルズ」に、亡くなった妻の三回忌法要の打ち合わせのため、カリスマホストの新藤雪弥(阿部力)がひとり娘のつらら(奥山志紀)を連れてやって来た。
その夜、桃子(北川景子)は日奈(浅見れいな)に強引に誘われ、ホストクラブでの雪弥の取材に同行することになった。
目の前で、雪弥をめぐり、堀込真土香(円城寺あや)とキャバクラ嬢・中根樹里(渡辺奈緒子)の熾烈な女の戦いが繰り広げられ、桃子はたた驚くばかり…。
その後、偶然、店のオーナーである流川礼斗(松永博史)が、脅迫するような調子で雪弥に詰め寄っているところまで目撃してしまう。
その直後、ナイフを持った不動産会社社員、望月太郎(皆川猿時)が店の中で暴れ始め、雪弥は望月と話をつけようと外へ出た。
しばらくして、雪弥の叫び声を聞き、現場に駆けつけると、雪弥は腹を刺され、こと切れる寸前だった。
桃子は犯人を追いかけ、後ろから迫っていた犯人に気づかず、振り返りざまに腹を刺され、瀕死の重傷を負ってしまった…
このドラマが始まる少し前まで、北海道では深夜に、海外ドラマ、トゥルー・コーリング(vol.1)を放送していて、大好きで毎週見ていました。
で、そのドラマが前編シリアスで、ちょっと重苦しかったり、息苦しく感じる設定や展開も多かったので、てっきり、明るいタッチの日本版を作ったのかも
と、思っていたら、日本の作家の原作があるのを知って、ちょっとびっくり
でした。
どっちも好きなので、この件に関してはこれ以上突っ込みません(笑)
夜間保育園。
もんの凄く保育料が高いけど、夜〜朝までのお仕事で、とっても稼いでいる人が子供を預ける場所なので…ナンバーワンともなると、利用できそう…(雪弥はしてなかったけど
)
桃子がもし、事件が起こる当日にまでタイムスリップできる能力がなかったら…?
つららちゃん…親の死に目には会えたことになるけど…。
会えないまま終るのと、どっちがつららちゃんにとって、大切な体験になっただろう…?
と、思うと、答えが出な〜い
会えなくて、大人がついた優しい嘘を信じて生きるのも、大きくなって目の前で起こったことを思い出し、死に目に会えたことを感謝できても、犯人を恨んだりしたら、やっぱり辛いし…。
こう言う時、涼子(堀まゆみ)や桃子のして来たことは、やっぱり間違いじゃないように思える。
で、桃子は過去に戻る前、死にそうだったけど。
私は死ぬとは思わなかった。
何故かって言うと、涼子が自分の死期を悟った時、その能力を桃子に譲り与えた(と、言うか、強引に継承してもらった?)のに、桃子はまだ誰にも譲り渡していなかったから。
いくら桃子がひょっとこすっとこどっこいでも、能力を譲り渡すことの大切さを知る機会があっても良さそうに見えていたし
将太郎(谷原章介)は…涼子が身を呈して救ったのが桃子だと判っても、今までと同じだった。
桃子が過去に戻って修正を加えたせいなんだけど、もし、何かの拍子でそのことが判っても、将太郎にはあのノリでいて欲しい気がします(笑)
…将太郎は、「本気で愛せるのは涼子だけ」とか思っていそう。
いつから外国人の女の人が好きでたまらなくなったのかは判らないけど、「俺、死んじゃうんだなぁ」って思った時に、涼子のことを思い出してたみたいだし。
外国人なら、涼子の影が重ならないとか、アバンチュール(死語?)だけなら、外国の女の人の方が楽しいとか…考えてた、かも知れないなぁ、と思ったり。
もし、続編とかSPが作られるとしたら、将太郎の歴史も細かく辿ってくれると楽しいかも
途中、可哀相で泣いちゃったりするかも知れないんだけどさ
あと、リトル・エンジェルズのみなさんのことも、もう少し知りたいかなぁ。
あそこで働いている人たちは、みんな、それぞれに、リトル・エンジェルズに至るまでの歴史をきちんと持っていそうに描かれていたから、そこのところも気になります
原作 加藤実秋 モップガール
あらすじ
ある日、「リトル・エンジェルズ」に、亡くなった妻の三回忌法要の打ち合わせのため、カリスマホストの新藤雪弥(阿部力)がひとり娘のつらら(奥山志紀)を連れてやって来た。
その夜、桃子(北川景子)は日奈(浅見れいな)に強引に誘われ、ホストクラブでの雪弥の取材に同行することになった。
目の前で、雪弥をめぐり、堀込真土香(円城寺あや)とキャバクラ嬢・中根樹里(渡辺奈緒子)の熾烈な女の戦いが繰り広げられ、桃子はたた驚くばかり…。
その後、偶然、店のオーナーである流川礼斗(松永博史)が、脅迫するような調子で雪弥に詰め寄っているところまで目撃してしまう。
その直後、ナイフを持った不動産会社社員、望月太郎(皆川猿時)が店の中で暴れ始め、雪弥は望月と話をつけようと外へ出た。
しばらくして、雪弥の叫び声を聞き、現場に駆けつけると、雪弥は腹を刺され、こと切れる寸前だった。
桃子は犯人を追いかけ、後ろから迫っていた犯人に気づかず、振り返りざまに腹を刺され、瀕死の重傷を負ってしまった…
このドラマが始まる少し前まで、北海道では深夜に、海外ドラマ、トゥルー・コーリング(vol.1)を放送していて、大好きで毎週見ていました。
で、そのドラマが前編シリアスで、ちょっと重苦しかったり、息苦しく感じる設定や展開も多かったので、てっきり、明るいタッチの日本版を作ったのかも

と、思っていたら、日本の作家の原作があるのを知って、ちょっとびっくり
でした。どっちも好きなので、この件に関してはこれ以上突っ込みません(笑)
夜間保育園。
もんの凄く保育料が高いけど、夜〜朝までのお仕事で、とっても稼いでいる人が子供を預ける場所なので…ナンバーワンともなると、利用できそう…(雪弥はしてなかったけど
)桃子がもし、事件が起こる当日にまでタイムスリップできる能力がなかったら…?
つららちゃん…親の死に目には会えたことになるけど…。
会えないまま終るのと、どっちがつららちゃんにとって、大切な体験になっただろう…?
と、思うと、答えが出な〜い

会えなくて、大人がついた優しい嘘を信じて生きるのも、大きくなって目の前で起こったことを思い出し、死に目に会えたことを感謝できても、犯人を恨んだりしたら、やっぱり辛いし…。
こう言う時、涼子(堀まゆみ)や桃子のして来たことは、やっぱり間違いじゃないように思える。
で、桃子は過去に戻る前、死にそうだったけど。
私は死ぬとは思わなかった。
何故かって言うと、涼子が自分の死期を悟った時、その能力を桃子に譲り与えた(と、言うか、強引に継承してもらった?)のに、桃子はまだ誰にも譲り渡していなかったから。
いくら桃子が

将太郎(谷原章介)は…涼子が身を呈して救ったのが桃子だと判っても、今までと同じだった。
桃子が過去に戻って修正を加えたせいなんだけど、もし、何かの拍子でそのことが判っても、将太郎にはあのノリでいて欲しい気がします(笑)
…将太郎は、「本気で愛せるのは涼子だけ」とか思っていそう。
いつから外国人の女の人が好きでたまらなくなったのかは判らないけど、「俺、死んじゃうんだなぁ」って思った時に、涼子のことを思い出してたみたいだし。
外国人なら、涼子の影が重ならないとか、アバンチュール(死語?)だけなら、外国の女の人の方が楽しいとか…考えてた、かも知れないなぁ、と思ったり。
もし、続編とかSPが作られるとしたら、将太郎の歴史も細かく辿ってくれると楽しいかも

途中、可哀相で泣いちゃったりするかも知れないんだけどさ

あと、リトル・エンジェルズのみなさんのことも、もう少し知りたいかなぁ。
あそこで働いている人たちは、みんな、それぞれに、リトル・エンジェルズに至るまでの歴史をきちんと持っていそうに描かれていたから、そこのところも気になります

ドラマ
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【2007-12-15(Sat) 22:58:45】
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