昨年は、千年ケフィアの感想を書かせて頂きましたが、今年のやずやさん初めは、【発芽十六雑穀】です
左の写真、一袋に雑穀が25グラム入っているので、いつも通りにお米をといで、お水に浸したお米に入れて炊くだけで、雑穀米が出来上がります。
炊き上がったごはんが、2枚目の写真。少し赤く見えるのは、「赤米」と言う古代米の色が染み込んだもので、匂いにも味にも影響はありません

我が家では、一昨年から、色々なメーカーさんの雑穀米を頂いています。
どれも、先ほど書いた、古代米の影響で、少し赤いご飯が炊き上がります。
雑穀米にすると、繊維質が多く取れるなど、色々なメリットがあることは、体調の変化などで感じることができたのですが、イマイチ実感できなかったのが、【味覚】としての変化。
なので、十六雑穀のサンプルを頂いた時も、失礼ながら、味覚の変化を期待していた訳ではありませんでした

でも、いざ炊き上げてみて、他の雑穀との違いをすぐに感じました。
ひとつ目は、「香り」
いつもの炊きたてご飯よりも、甘い香りが強くなっていることを感じました。
そして、ふたつ目。
いつもと同じように炊いたのに、食感がいつもよりもふっくらしていました

香りの甘みが強かったのと同じように、食べた時の甘みも濃くなっていたように思います。
この雑穀を入れて炊いたら、普段食べているお米よりも少しランクの低いお米に変えたとしても、気にならないかも知れないと思ったほどです。
残ったごはんは「塩結び」にして次の日の朝に頂きました。
食感も味も、前日と変わりませんでした。
体調の変化は、他の雑穀と同じように、お腹にいい感じです

いつもより少し贅沢な気分でご飯を食べたい時に、この雑穀があれば、いつものご飯が1ランクアップするような気がします。
美味しかったです

今、サンプルを請求すると、25グラム入りが3袋もらえます(通常はひと袋)

面白かった分だけ★の数をクリックしてくださいね。
★
★★
★★★
★★★★
★★★★★
◎やずやの発芽十六雑穀◎
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2008年3月2日(日)まで
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私は去年の11月頃から、何気に「自分に入って来る情報」を管理し始めました。
それは何故なのか…は、そのうち別の記事に書くことにします。
一番重視して管理しているのは、「惰性でテレビを付けたままにしない」ことです。
そうなると、周りから音が無くなるので、集中したい時はいいけれど、そうでない時はちょっと淋しく感じたりすることがあり、時々しか聞くことのなかったCDを引っ張り出して…。
自分が大好きで買ったCDなのに、しばらく音楽から遠ざかっていただけで、凄く懐かしく感じて、またリピートして聞いているのが、RED WARRIORSです。
当時、仲の良かった男友達と、それ以上のお付き合いをするようになったのは、お互いに「RED WARRIORSが好き」と言うことが判った時に、急に距離が縮まったからでした。
久しぶりに画像でRED WARRIORSが聞きたくなって、you tubeへ行ってみると…。
好きな曲が沢山upされていました
(リンク先はyou tube。 別窓で開きます)
LADY BLUE(LIVE)
WINE & ROSES (LIVE)
WILD CHERRY (LIVE)
CASINO DRIVE (LIVE)
OUTSIDER
どれも大好きな曲です
ひと通り聞き終わって、いい気分でweb散歩をしていると、ネタフルさんでRED WARRIORS「LIVE “Lesson21”」CD&DVD化と言う記事を発見(感動
)
再結成後に行われた、ZEPP TOKYOと名古屋ELLで行なったライブを収録したCDとDVDが、「Lesson21」と言うタイトルで、昨年の12月に発売されたことを知りました
you tubeからリンクした中でも、特に好きな曲は「LADY BLUE」
この曲を歌っている時のユカイさんの色っぽさは尋常じゃない…!
個人的にそう思っているので、LIVEで披露してくれたことも、嬉しさのひとつだったりします。
春にやって来る私の誕生日に、両方買えたら、もっと嬉しいなぁ
あ、RED WARRIORSのことは知らなかったけど、ちょっと興味あり。
と、思って下さった方は、Yahoo!ミュージック - RED WARRIORS - アーティスト情報に、情報が掲載されているので、覗いてみてください
それは何故なのか…は、そのうち別の記事に書くことにします。
一番重視して管理しているのは、「惰性でテレビを付けたままにしない」ことです。
そうなると、周りから音が無くなるので、集中したい時はいいけれど、そうでない時はちょっと淋しく感じたりすることがあり、時々しか聞くことのなかったCDを引っ張り出して…。
自分が大好きで買ったCDなのに、しばらく音楽から遠ざかっていただけで、凄く懐かしく感じて、またリピートして聞いているのが、RED WARRIORSです。
当時、仲の良かった男友達と、それ以上のお付き合いをするようになったのは、お互いに「RED WARRIORSが好き」と言うことが判った時に、急に距離が縮まったからでした。
久しぶりに画像でRED WARRIORSが聞きたくなって、you tubeへ行ってみると…。
好きな曲が沢山upされていました

(リンク先はyou tube。 別窓で開きます)
LADY BLUE(LIVE)
WINE & ROSES (LIVE)
WILD CHERRY (LIVE)
CASINO DRIVE (LIVE)
OUTSIDER
どれも大好きな曲です

ひと通り聞き終わって、いい気分でweb散歩をしていると、ネタフルさんでRED WARRIORS「LIVE “Lesson21”」CD&DVD化と言う記事を発見(感動
)再結成後に行われた、ZEPP TOKYOと名古屋ELLで行なったライブを収録したCDとDVDが、「Lesson21」と言うタイトルで、昨年の12月に発売されたことを知りました

LIVE ”Lesson21”CD | Lesson21(DVD) |
you tubeからリンクした中でも、特に好きな曲は「LADY BLUE」
この曲を歌っている時のユカイさんの色っぽさは尋常じゃない…!
個人的にそう思っているので、LIVEで披露してくれたことも、嬉しさのひとつだったりします。
春にやって来る私の誕生日に、両方買えたら、もっと嬉しいなぁ

あ、RED WARRIORSのことは知らなかったけど、ちょっと興味あり。
と、思って下さった方は、Yahoo!ミュージック - RED WARRIORS - アーティスト情報に、情報が掲載されているので、覗いてみてください

武士の一分 公式サイト http://www.ichibun.jp/
原作:藤沢周平 「盲目剣谺返し」 (隠し剣秋風抄新装版収録 )
あらすじ
三村新之丞(木村拓哉)は城で毒見役を勤める下級武士。
孤児だった妻・加世(壇れい)と穏やかに暮らしていた。
通いの中間、徳平(笹野高史)も誠実に仕事をこなしてくれている。
新之丞は毒見役と言う仕事に嫌気が差し、近い将来、子供らに剣術を教えて暮らしたいと願っていた矢先、貝の毒に当たって高熱を出し、一命は取りとめたが、意識を回復した後に、視力を失っていることに気づく。
人の助けを必要としなければ生きられなくなってしまった自分を恥じ、一度は命を絶とうと決心するが、加世と徳平の自分を思う気持ちに心を打たれ、思い留まる。
ある日、加世が男と密会していると言う噂を聞いた新之丞は、徳平に加世の後をつけさせ、加世が、番頭・島田藤弥(坂東三津五郎)との不貞を知った。
加世が島田に体を預けることで家禄を保って来たとを聞いた新之丞は加世を離縁するが、後に、島田が加世を弄ぶために、家禄を口実に加世を騙していたことを知った新之丞は、自分の武士としての「一分」を賭けて、島田に果し合いを申し込む…。
昨年末に放送されたものの録画を、ようやく見ることができたので、遅ればせながら感想を書き残そうと思います。
映画全体に夫婦の深い愛が静かに流れている映画でした。
目が見えなくなってしまった夫に、妻の加世は「それがどうしたと言うのです」と問いかけます。
目が見えなくなっても、あなたがあなたであることに変わりはない、と。
例えば、私が誰かの妻だったとして、夫が突然失明してしまったとしたら、どうするだろう…とか、逆に、もし、私に夫がいて、私が突然失明してしまった時、目が見えなくても私が私であることに変わりはない…と言ってもらえる自分かどうか、とか。
思わず考え込みそうになりました。
新之丞が島田に果し合いを申し込んだのは、
相手が自分を盲目だと思って馬鹿にしているから…と言うだけでなく、
娘時代からその美しさが評判だった加世を騙して手篭めにしたと言う屈辱を果たすためだったのではないか…と私は思いました。
「武士」と言うことよりも尚、「男としての一分」を守るための果し合いのように感じたのです。
相手と共に死ぬことを覚悟しての果し合いで、元々人を騙すことに何の痛痒もない島田は、卑怯な手で新之丞を斬ろうとしますが、実は果し合いのための稽古中に、剣術の師匠(緒形拳)から同じ手で稽古をつけられていたので、騙されることなく、島田への恨みを晴らします。
直後、つがいで飼っていた小鳥の片方が死んでしまったエピソードを見て、もしかして加世は、行くところもなく、どこかで路頭に迷って死んでしまったのではないかと、かなりドキドキしました
が、それは私の想像力が逞しすぎただけの話
徳平の機転で、2人は元のさやに戻ります。
と、言うか、以前よりも絆が深まるのではないか…と思わせてくれるラストでした。
とても静かで、淡々と物語が進んで行くので、テレビドラマで見るような、木村拓哉さんの姿を期待していると、ちょっと物足りなく感じるかも知れませんが、
私はこの映画で、木村さんは台本にある「行間」の理解や物語の空気を把握がスムーズにできる人なのかも知れない、と感じて嬉しくなりました
壇れいさんは、佇まいがとっても美しい女優さんで、今後の作品も見てみたいです。
脇役の俳優さんたちも素晴らしかった。
この人達がいるから、新之丞や加世の存在がより輝いて見えます。
個人的には、特に、笹野さんと緒形さんに注目してもらえると、とっても嬉しいです
原作:藤沢周平 「盲目剣谺返し」 (隠し剣秋風抄新装版収録 )
三村新之丞(木村拓哉)は城で毒見役を勤める下級武士。
孤児だった妻・加世(壇れい)と穏やかに暮らしていた。
通いの中間、徳平(笹野高史)も誠実に仕事をこなしてくれている。
新之丞は毒見役と言う仕事に嫌気が差し、近い将来、子供らに剣術を教えて暮らしたいと願っていた矢先、貝の毒に当たって高熱を出し、一命は取りとめたが、意識を回復した後に、視力を失っていることに気づく。
人の助けを必要としなければ生きられなくなってしまった自分を恥じ、一度は命を絶とうと決心するが、加世と徳平の自分を思う気持ちに心を打たれ、思い留まる。
ある日、加世が男と密会していると言う噂を聞いた新之丞は、徳平に加世の後をつけさせ、加世が、番頭・島田藤弥(坂東三津五郎)との不貞を知った。
加世が島田に体を預けることで家禄を保って来たとを聞いた新之丞は加世を離縁するが、後に、島田が加世を弄ぶために、家禄を口実に加世を騙していたことを知った新之丞は、自分の武士としての「一分」を賭けて、島田に果し合いを申し込む…。
昨年末に放送されたものの録画を、ようやく見ることができたので、遅ればせながら感想を書き残そうと思います。
映画全体に夫婦の深い愛が静かに流れている映画でした。
目が見えなくなってしまった夫に、妻の加世は「それがどうしたと言うのです」と問いかけます。
目が見えなくなっても、あなたがあなたであることに変わりはない、と。
例えば、私が誰かの妻だったとして、夫が突然失明してしまったとしたら、どうするだろう…とか、逆に、もし、私に夫がいて、私が突然失明してしまった時、目が見えなくても私が私であることに変わりはない…と言ってもらえる自分かどうか、とか。
思わず考え込みそうになりました。
新之丞が島田に果し合いを申し込んだのは、
相手が自分を盲目だと思って馬鹿にしているから…と言うだけでなく、
娘時代からその美しさが評判だった加世を騙して手篭めにしたと言う屈辱を果たすためだったのではないか…と私は思いました。
「武士」と言うことよりも尚、「男としての一分」を守るための果し合いのように感じたのです。
相手と共に死ぬことを覚悟しての果し合いで、元々人を騙すことに何の痛痒もない島田は、卑怯な手で新之丞を斬ろうとしますが、実は果し合いのための稽古中に、剣術の師匠(緒形拳)から同じ手で稽古をつけられていたので、騙されることなく、島田への恨みを晴らします。
直後、つがいで飼っていた小鳥の片方が死んでしまったエピソードを見て、もしかして加世は、行くところもなく、どこかで路頭に迷って死んでしまったのではないかと、かなりドキドキしました

が、それは私の想像力が逞しすぎただけの話

徳平の機転で、2人は元のさやに戻ります。
と、言うか、以前よりも絆が深まるのではないか…と思わせてくれるラストでした。
とても静かで、淡々と物語が進んで行くので、テレビドラマで見るような、木村拓哉さんの姿を期待していると、ちょっと物足りなく感じるかも知れませんが、
私はこの映画で、木村さんは台本にある「行間」の理解や物語の空気を把握がスムーズにできる人なのかも知れない、と感じて嬉しくなりました

壇れいさんは、佇まいがとっても美しい女優さんで、今後の作品も見てみたいです。
脇役の俳優さんたちも素晴らしかった。
この人達がいるから、新之丞や加世の存在がより輝いて見えます。
個人的には、特に、笹野さんと緒形さんに注目してもらえると、とっても嬉しいです

映画/DVD
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【2008-01-08(Tue) 18:19:13】
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今日は新月です。
20時38分から、翌日1月9日の4時37分までに願い事をすると、一番強力に叶いやすいそうです。
詳しいやり方は、ジーニーさんのブログangel ~ 助けてエンジェルの、新月の願い:1月8日火曜日20時38分新月ですと言うエントリーをご覧ください
私も先月から願い事を書き始めました
先月、引き寄せの法則を購入して、ワークショップなどを実践していることはこのブログでも報告させて頂きました。
年末から年明けに、何度かに分けて感想を書こうと、1本だけ記事をアップしましたが、少しして読み返してみると、(自分で)納得の行くものだとは感じない内容だったので、削除しました。申し訳ありません。
もしかすると、「本の感想」と言う形では、今後も記事が書けないかも知れません。
でも、実践することで体験したことや、実践する上で役に立った体験などは、このブログに、少しずつ書き残して行こうと思っています。
私の最近の引き寄せ体験。
ここ3〜4年の間、どうしても連絡をしたいと思っている人がいました。
私たちは「ちょっとした知人」程度の間柄です。
以前は連絡を取ることも可能でしたが、相手の引越しや仕事の移行などで、現在はどこにいるかさえも判りません。
共通の知人もいないので、もう連絡の取りようがない状態でした。
それでも私は、どうしても相手のことが気になって、いつも思い出すようになりました。
相手の健康状態や仕事のことが心配ではありましたが、相手のことを思い出している間は概ね心地よい気持ちでいたことは確かです。
そして、去年の暮れ、何気なく立ち寄ったところで相手の連絡先を知ることができました
連絡を取りたい、強く思ったのは、2年ほど前のことだったと思うので、本を読む以前のことでしたが、引き寄せの法則が働いている、と言うことを実感できたことと、意識して法則を使えば、他のことももっと早く引き寄せられる、と思えたことが、私には大きな収穫でした
少し話は変わりますが、私は今年に入ってから、毎朝ノートに「その日にやること(やりたいこと)リスト」を書き出しています。
そして、その日の夜、出来たことには○をつけます。
(出来なかったことは、急を要することでない限り、次の日に回しています)
そして、その日の反省点や、願望などを確認しながら書き出します。
これだけでも、一日の流れがかなりスムーズになりました。
実はこの方法は、引き寄せの法則の中に出て来る、「節目ごとの意図確認」を私なりにやりやすく実践するための方法だったりします。
何かをする直前に、色々なことを自分の中で確認することも少しずつ自分の習慣にしようと心がけていますが、細かくなると忘れてしまうことも多いです。
それで、朝と夜、大切なことを確認することにしました。
最初に書いた「新月の願い」は、【一ヶ月の意図確認】として使うことも出来る気がするので、強力に叶いやすい時間が来るまでに、自分のやりたいことや願望を整理して、今月も大切に書こうと思います
20時38分から、翌日1月9日の4時37分までに願い事をすると、一番強力に叶いやすいそうです。
詳しいやり方は、ジーニーさんのブログangel ~ 助けてエンジェルの、新月の願い:1月8日火曜日20時38分新月ですと言うエントリーをご覧ください

私も先月から願い事を書き始めました

年末から年明けに、何度かに分けて感想を書こうと、1本だけ記事をアップしましたが、少しして読み返してみると、(自分で)納得の行くものだとは感じない内容だったので、削除しました。申し訳ありません。
もしかすると、「本の感想」と言う形では、今後も記事が書けないかも知れません。
でも、実践することで体験したことや、実践する上で役に立った体験などは、このブログに、少しずつ書き残して行こうと思っています。
私の最近の引き寄せ体験。
ここ3〜4年の間、どうしても連絡をしたいと思っている人がいました。
私たちは「ちょっとした知人」程度の間柄です。
以前は連絡を取ることも可能でしたが、相手の引越しや仕事の移行などで、現在はどこにいるかさえも判りません。
共通の知人もいないので、もう連絡の取りようがない状態でした。
それでも私は、どうしても相手のことが気になって、いつも思い出すようになりました。
相手の健康状態や仕事のことが心配ではありましたが、相手のことを思い出している間は概ね心地よい気持ちでいたことは確かです。
そして、去年の暮れ、何気なく立ち寄ったところで相手の連絡先を知ることができました

連絡を取りたい、強く思ったのは、2年ほど前のことだったと思うので、本を読む以前のことでしたが、引き寄せの法則が働いている、と言うことを実感できたことと、意識して法則を使えば、他のことももっと早く引き寄せられる、と思えたことが、私には大きな収穫でした

少し話は変わりますが、私は今年に入ってから、毎朝ノートに「その日にやること(やりたいこと)リスト」を書き出しています。
そして、その日の夜、出来たことには○をつけます。
(出来なかったことは、急を要することでない限り、次の日に回しています)
そして、その日の反省点や、願望などを確認しながら書き出します。
これだけでも、一日の流れがかなりスムーズになりました。
実はこの方法は、引き寄せの法則の中に出て来る、「節目ごとの意図確認」を私なりにやりやすく実践するための方法だったりします。
何かをする直前に、色々なことを自分の中で確認することも少しずつ自分の習慣にしようと心がけていますが、細かくなると忘れてしまうことも多いです。
それで、朝と夜、大切なことを確認することにしました。
最初に書いた「新月の願い」は、【一ヶ月の意図確認】として使うことも出来る気がするので、強力に叶いやすい時間が来るまでに、自分のやりたいことや願望を整理して、今月も大切に書こうと思います

オフィシャルサイト(英語) ジョー・ブラックをよろしく
あらすじ
事故死した青年の姿を借りて、死神がマンハッタンに姿を現した。
名前はジョー・ブラック(ブラッド・ピット)。
死神は、死期が近い大富豪パリッシュ(アンソニー・ホプキンス)の元を訪れたが、パリッシュが天寿をまっとうするまでには、まだ少しの間があり、ジョーはその間を「休暇」と決めて、パリッシュの案内で人間の世界を見学し始める。
パリッシュの娘・スーザン(クレア・フォーラニ)はジョーの姿を見て驚く。
昨日、カフェで意気投合した青年だったからだ。
けれど、再会したジョーは昨日の印象とは全く違っていたが、それでもジョーに惹かれて行く。
やがて、ジョーとスーザンは恋に落ち、ジョーは人間の「恋」と言うものを知り、パリッシュと共にスーザンをも連れ去ろうと決心するが…。
映画 インタビュー・ウィズ・ヴァンパイアを見て、ブラッド・ピットさんにひと目惚れして以来、彼の作品はできるだけ見るようにしています
スーザンが出会った青年(死神に乗っ取られる前)の人が事故死するシーンは立派な「ショックシーン」なので、苦手な人は(そこだけは)気をつけた方がいいかもです
パリッシュの前に現われたばかりの頃のジョーブラックは、まだ「実際の肉体」とか、「会話」とか、日常的なことに慣れていなくて、とってもぎこちなく、スーザンにはそれが、「ちょっと感じ悪く」取られてしまっているけど…。
事故死する前の青年はカフェでスーザンにひと目惚れしてたけど、ジョーも帰宅したスーザンにひと目惚れしたように、私には見えました。
人間には想像もつかないような長い時間、「存在」し続けているジョー・ブラック。
だけど、「恋に落ちた」のは初めて。
そして、スーザンも、「情熱的に」誰かを愛したのは初めて。
2人とも自分と相手の情熱に戸惑いながらも、ぐんぐん近づいて行く姿は、
「恋をする」と言うよりは、まさに「恋に落ちる」と言う感じで、見ていてとってもドキドキしちゃいました。
パリッシュの命が尽きようとするその日(パリッシュの65歳の誕生日だったりする)
恋をしたことで(人としての)「良心」をも知ってしまったジョー。
最初はスーザンを連れて行こうと決める。
色々な本や映画を見た所によると、「恋は奪うもの」らしいので、ジョーの気持ちは判らないでもなかったなぁ。
でも、スーザンの父親であるパリッシュの「愛」に触れて、ジョーもスーザンを愛し始める。
一体別れの何分前?
スーザンも、ジョーとの別れは察知していた。
そして、彼が「ただものではない」ことは感じていたけど、何だか恐いんだけど…。
それでも、私は、スーザンはジョーを愛してた…と受け取りたいです(希望です
)
旅立つ前に、パリッシュはジョーに「別れは辛いだろう?…それでいい…生きた証しだ」と言う。
「死」そのものとして存在し続けて来たジョーブラックは、ほんのわずかな休暇を精一杯生きた。
旅立つ時、事故死した青年の魂を呼び戻し、肉体を返した。
そして、青年はスーザンと再会。
…ジョーはずっとスーザンを愛し続ける…。
と、いいな、って思います。
ジョーはこれからも存在し続けるだろうから…人間の嫌なところも、ダメなところも、色々知ってしまうかも知れないけど。
それでも、パリッシュと共に「生きた」ことで知った愛は、いつまでも大切にしてもらえたら、きっと、ジョーの「幸せな時間」もジョーと一緒に、永遠に刻まれて行くような気がします
事故死した青年の姿を借りて、死神がマンハッタンに姿を現した。
名前はジョー・ブラック(ブラッド・ピット)。
死神は、死期が近い大富豪パリッシュ(アンソニー・ホプキンス)の元を訪れたが、パリッシュが天寿をまっとうするまでには、まだ少しの間があり、ジョーはその間を「休暇」と決めて、パリッシュの案内で人間の世界を見学し始める。
パリッシュの娘・スーザン(クレア・フォーラニ)はジョーの姿を見て驚く。
昨日、カフェで意気投合した青年だったからだ。
けれど、再会したジョーは昨日の印象とは全く違っていたが、それでもジョーに惹かれて行く。
やがて、ジョーとスーザンは恋に落ち、ジョーは人間の「恋」と言うものを知り、パリッシュと共にスーザンをも連れ去ろうと決心するが…。
映画 インタビュー・ウィズ・ヴァンパイアを見て、ブラッド・ピットさんにひと目惚れして以来、彼の作品はできるだけ見るようにしています

スーザンが出会った青年(死神に乗っ取られる前)の人が事故死するシーンは立派な「ショックシーン」なので、苦手な人は(そこだけは)気をつけた方がいいかもです

パリッシュの前に現われたばかりの頃のジョーブラックは、まだ「実際の肉体」とか、「会話」とか、日常的なことに慣れていなくて、とってもぎこちなく、スーザンにはそれが、「ちょっと感じ悪く」取られてしまっているけど…。
事故死する前の青年はカフェでスーザンにひと目惚れしてたけど、ジョーも帰宅したスーザンにひと目惚れしたように、私には見えました。
人間には想像もつかないような長い時間、「存在」し続けているジョー・ブラック。
だけど、「恋に落ちた」のは初めて。
そして、スーザンも、「情熱的に」誰かを愛したのは初めて。
2人とも自分と相手の情熱に戸惑いながらも、ぐんぐん近づいて行く姿は、
「恋をする」と言うよりは、まさに「恋に落ちる」と言う感じで、見ていてとってもドキドキしちゃいました。
パリッシュの命が尽きようとするその日(パリッシュの65歳の誕生日だったりする)
恋をしたことで(人としての)「良心」をも知ってしまったジョー。
最初はスーザンを連れて行こうと決める。
色々な本や映画を見た所によると、「恋は奪うもの」らしいので、ジョーの気持ちは判らないでもなかったなぁ。
でも、スーザンの父親であるパリッシュの「愛」に触れて、ジョーもスーザンを愛し始める。
一体別れの何分前?

スーザンも、ジョーとの別れは察知していた。
そして、彼が「ただものではない」ことは感じていたけど、何だか恐いんだけど…。
それでも、私は、スーザンはジョーを愛してた…と受け取りたいです(希望です
)旅立つ前に、パリッシュはジョーに「別れは辛いだろう?…それでいい…生きた証しだ」と言う。
「死」そのものとして存在し続けて来たジョーブラックは、ほんのわずかな休暇を精一杯生きた。
旅立つ時、事故死した青年の魂を呼び戻し、肉体を返した。
そして、青年はスーザンと再会。
…ジョーはずっとスーザンを愛し続ける…。
と、いいな、って思います。
ジョーはこれからも存在し続けるだろうから…人間の嫌なところも、ダメなところも、色々知ってしまうかも知れないけど。
それでも、パリッシュと共に「生きた」ことで知った愛は、いつまでも大切にしてもらえたら、きっと、ジョーの「幸せな時間」もジョーと一緒に、永遠に刻まれて行くような気がします

映画/DVD
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【2008-01-07(Mon) 14:26:07】
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