過去ログ:1話 2話
あらすじを知りたい方は、「続きを読む」からどうぞ。
現在までの良ちゃんの特技:誰かにフルボッコにされること&気絶(笑)
しかも、迂闊に気絶すると、赤鬼赤いイマジンに勝手なことをされて、カツアゲもされてないのに、お財布がほぼ空っぽになってしまうし…
(結末は知ってるけど)本当に良ちゃんの将来が心配
今時の街金は、「金返せ!」って書いた紙を、借金してる本人の部屋のドアに貼ったりするだろうか?
うん十年前とかなら本当にあったらしいけど…。
旧式な「ヤバイ人たち」なら、やってる…?
山越が「死ぬほどの金が欲しい」って思う気持ちは判らないでもない。
本当にお金に困ると、「目先のお金」のことしか考えられなくなるから。
私だったら、「死ぬまで何があっても困らないくらいのお金が欲しい」って言うと思うけど(笑)
ようやく、赤鬼赤いイマジンの正式名称が決定
「モモ…」
「モモタロ…」
「ス…?」
モモタロスは良ちゃんのセンスがおかしいって言うけど、
わざわざ3回に分けて、しかも疑問系で名前を決めるなんて、(別な意味で)超センスあると思った(声を出して笑ってしまった)
ハナさんはイマジンには容赦ないね〜。
毎回、「バコッ!」って鈍い音がするくらい、本気で叩いたり、グーで殴ったり。
でも、抵抗しようと思えばできる筈なのに、モモちゃんはなんで抵抗しないんだろう?
オーナーの「棒倒し式チャーハン食」はこの回から出て来たのね〜
駅長の登場が待ち遠しいけど…何話に出て来たのか知らないんだ〜
初見のお話も沢山あるので、放送が終った今も、ワクワク
が一杯です。
イマジンであるモモタロスには、人の「善悪」は通用しないみたい。
(その割りに、服はちゃんとお金を出して買ったりしてるけど)
そのことで良ちゃんもハナちゃんもおかんむり。
でも「なぜ、そう言うことをしてはいけないのか?」って言うことを、まず教えてあげることも大事な気がする(小さい子も見るんだし…って、本来はっそっちがメインか
)
人の物を盗むのが何故いけないのか、軽々しく人に暴力を振るうことが何故いけないのか。
それが判れば、モモタロスは「格好いいガキ大将」になれそうな気がするなぁ
仮面ライダー電王 VOL.1
1〜4話まで収録されているDVDです。
あらすじ
赤いイマジン(のちのモモタロス・声/関俊彦)の激しい動きについて行けず、打ち身と筋肉痛を抱えた良太郎(佐藤健)が自転車を引きずりながら歩いていると、街金から金を奪って逃走中の男・山越(波岡一喜)とぶつかり、階段から転げ落ちて気を失ってしまう。
荒々しい街金の男たちの声に刺激を受けて、赤いイマジンが良太郎に憑依して、男たちをあっと言う間にのしてしまう。
その姿に感動した山越は、憑依されたままの良太郎に取り入って、そそのかし、街金を襲うことを持ちかける。
暴れられると聞いた良太郎イマジンはすっかりその気になってしまった。
良太郎イマジンは男たちと派手にやり合ったことで警察に追われる羽目になり、追い詰められて大暴れしたところでハナ(白鳥百合子)に見つかり、良太郎の体から離れた。
訳が判らない良太郎は、到着時間間近のデンライナーに飛び乗り、何を逃れた。
が、良太郎を警察に追われるような目に遭わせたと、ハナは激怒。
おまけに、赤いイマジンは良太郎が降ろしてきたばかりのバイト代を使って服まで買い込んでいたことに、良太郎はショックを受ける。
が、赤いイマジンはダサい格好をする訳には行かないと言い張り、おまけに、格好いい名前が付けられることも望む。
そんな赤いイマジンに、良太郎が「モモタロス」と言う名前を付けた。
そこへ、デンライナーのオーナー(石丸謙二郎)からコーヒーが差し入れられ、ハナがオーナーと契約して、イマジンを追っていることを良太郎に話して聞かせた。
同じころ、山越のところにカメレオンイマジンが現われた。
山越はイマジンに「死ぬほどの金があれば」と口にしてしまい、契約が成立して実体化したイマジンは、次々に企業を襲って金を集め始めた。
イマジン(怪物)との契約を半信半疑に思っている山越は、ギターを抱えて街に出て歌を歌ってい過ごす。
夜になり、良太郎が眠った隙に体に取り付いたモモタロスは、山越との待ち合わせの場所へ行き、山越から、自分が事務所を襲うから、追っ手を撃退して欲しいと頼まれる。
山越を見送ったところにハナが現われ、強盗の手伝いをしたことを責められるが、そこにカメレオンイマジンが現われ…。
あらすじを知りたい方は、「続きを読む」からどうぞ。
現在までの良ちゃんの特技:誰かにフルボッコにされること&気絶(笑)
しかも、迂闊に気絶すると、

(結末は知ってるけど)本当に良ちゃんの将来が心配

今時の街金は、「金返せ!」って書いた紙を、借金してる本人の部屋のドアに貼ったりするだろうか?
うん十年前とかなら本当にあったらしいけど…。
旧式な「ヤバイ人たち」なら、やってる…?
山越が「死ぬほどの金が欲しい」って思う気持ちは判らないでもない。
本当にお金に困ると、「目先のお金」のことしか考えられなくなるから。
私だったら、「死ぬまで何があっても困らないくらいのお金が欲しい」って言うと思うけど(笑)
ようやく、

「モモ…」
「モモタロ…」
「ス…?」
モモタロスは良ちゃんのセンスがおかしいって言うけど、
わざわざ3回に分けて、しかも疑問系で名前を決めるなんて、(別な意味で)超センスあると思った(声を出して笑ってしまった)
ハナさんはイマジンには容赦ないね〜。
毎回、「バコッ!」って鈍い音がするくらい、本気で叩いたり、グーで殴ったり。
でも、抵抗しようと思えばできる筈なのに、モモちゃんはなんで抵抗しないんだろう?
オーナーの「棒倒し式チャーハン食」はこの回から出て来たのね〜

駅長の登場が待ち遠しいけど…何話に出て来たのか知らないんだ〜

初見のお話も沢山あるので、放送が終った今も、ワクワク
が一杯です。イマジンであるモモタロスには、人の「善悪」は通用しないみたい。
(その割りに、服はちゃんとお金を出して買ったりしてるけど)
そのことで良ちゃんもハナちゃんもおかんむり。
でも「なぜ、そう言うことをしてはいけないのか?」って言うことを、まず教えてあげることも大事な気がする(小さい子も見るんだし…って、本来はっそっちがメインか
)人の物を盗むのが何故いけないのか、軽々しく人に暴力を振るうことが何故いけないのか。
それが判れば、モモタロスは「格好いいガキ大将」になれそうな気がするなぁ

1〜4話まで収録されているDVDです。
あらすじ
赤いイマジン(のちのモモタロス・声/関俊彦)の激しい動きについて行けず、打ち身と筋肉痛を抱えた良太郎(佐藤健)が自転車を引きずりながら歩いていると、街金から金を奪って逃走中の男・山越(波岡一喜)とぶつかり、階段から転げ落ちて気を失ってしまう。
荒々しい街金の男たちの声に刺激を受けて、赤いイマジンが良太郎に憑依して、男たちをあっと言う間にのしてしまう。
その姿に感動した山越は、憑依されたままの良太郎に取り入って、そそのかし、街金を襲うことを持ちかける。
暴れられると聞いた良太郎イマジンはすっかりその気になってしまった。
良太郎イマジンは男たちと派手にやり合ったことで警察に追われる羽目になり、追い詰められて大暴れしたところでハナ(白鳥百合子)に見つかり、良太郎の体から離れた。
訳が判らない良太郎は、到着時間間近のデンライナーに飛び乗り、何を逃れた。
が、良太郎を警察に追われるような目に遭わせたと、ハナは激怒。
おまけに、赤いイマジンは良太郎が降ろしてきたばかりのバイト代を使って服まで買い込んでいたことに、良太郎はショックを受ける。
が、赤いイマジンはダサい格好をする訳には行かないと言い張り、おまけに、格好いい名前が付けられることも望む。
そんな赤いイマジンに、良太郎が「モモタロス」と言う名前を付けた。
そこへ、デンライナーのオーナー(石丸謙二郎)からコーヒーが差し入れられ、ハナがオーナーと契約して、イマジンを追っていることを良太郎に話して聞かせた。
同じころ、山越のところにカメレオンイマジンが現われた。
山越はイマジンに「死ぬほどの金があれば」と口にしてしまい、契約が成立して実体化したイマジンは、次々に企業を襲って金を集め始めた。
イマジン(怪物)との契約を半信半疑に思っている山越は、ギターを抱えて街に出て歌を歌ってい過ごす。
夜になり、良太郎が眠った隙に体に取り付いたモモタロスは、山越との待ち合わせの場所へ行き、山越から、自分が事務所を襲うから、追っ手を撃退して欲しいと頼まれる。
山越を見送ったところにハナが現われ、強盗の手伝いをしたことを責められるが、そこにカメレオンイマジンが現われ…。
特撮
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【2008-02-21(Thu) 01:59:23】
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