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あらすじを知りたい方は「続きを読む」からどうぞ。
★特異点って何ですか?
車内で暴れていたモモちゃんとウラちゃんを止めたのは、ハナさんのナックルパンチ。
イマジンより強いハナ
「桃太郎対浦島太郎」とか言って、ワクワクしていたナオミちゃんのことは叱らなくてもいいの?
って言うか、バトルが激しくなった途端に「きゃあきゃあ」騒いで、すぐに気持ちを切り替え、ハナにフォークを渡すナオミちゃんって恐い。
モモちゃんとウラちゃんの間に投げるハナさん。
あーあ、デンライナーに穴が開いちゃったよ。
オーナーに怒られるよ〜
そしてそして…!
去年の放送時に見ていないお話が沢山ある私は、この時点での良ちゃんと同じ。
特異点って何ですか…?
判っているようで判っていなくて、早くちゃんと知りたい気持ちが一杯
特異点はイマジンに取り憑かれても、取り憑いて来たイマジンの意思を阻止することができる。
…と言う設定をひとりで復習するしかありません(笑)
★みんな情に厚い(笑)
ハナさんが契約者を探して奔走している中、ハナさん言うところの「バカモモ」と良太郎とナオミちゃんは、まんまとウラタロスに釣られちゃった。
長い間、1人で時の砂の中を彷徨いながら、いつかデンライナーに乗ろうと砂の味しかしない唇を噛み締めていた。
…って言われて泣いてるモモちゃん。
なんて「浪花節」なイマジンなの!(笑)
そしてナンパに出かけるウラタロス。
まさか、「俺のために争うな!二人同時に愛してやる!」とか言って…る訳ないか
同じナンパ好きでも、キバの音也とウラちゃんは、キャラが全く違うもんね(笑)
参考リンク:仮面ライダーキバ 2話 組曲・親子のバイオリン
★誤解はイマジンを救う!?
契約者が誰かなんて、ウラタロスは知らない。
でも、大輝に本当のことを言わせるために、「敢えて」嘘をついた…と誤解した良ちゃん。
この人は、他人(イマジン含)の「ごめんなさい」って言う言葉に、もの凄く誠意と反省を感じやすいタイプみたい…4話のモモちゃんにもそうだったもんね。
とんでもなく「運が悪い」から、自分以外の人にも、悪くないイマジンにもとてつもなく優しい。
デンライナーから退去させられたら永遠に時の中を彷徨うことになるウラちゃんともパスを共有することに決定。
…ウラちゃんとしては、釣りに失敗した感があるみたいだけど、永遠にひとりぼっちは淋しいし、素直に喜んでおけばいいのに…。
★モモタロスは金槌…泳げな〜い
散々クラストイマジンに振り回された挙句、海に引きづり込まれたモモちゃんは…ブクブクブク…そして気絶!?
状況は違うけど、そんな良太郎みたいなモモちゃんにびっくり
ウラタロスの嘘は「嘘のための嘘」
そんな、実体化してない時のイマジンみたいなものに、プライドも品格もないと思うんだけど…。
それにしても「ロッドフォーム」って…なんか、なんか…(以下自粛)
でも、「イマジンを3枚におろすためのライダーキック」は、かーなーり、好き
大輝が練習してレギュラーを目指しても、モモちゃんとウラちゃんの小競り合いは決着つかず。
亀鍋と桃缶…どっちが美味しいかな?(亀…食べたことないけど)
ナオミちゃんのコーヒーで大人しくなる2人って可愛い
けど、ハナさんのナックルパンチと、どっちが効果的なんだろう?
比べようがないけど、知りたい気がする(笑)
仮面ライダー 電王 vol2
5話〜8話まで収録されているDVDです。
あらすじ
良太郎(佐藤健)の体への憑依を巡って、殴り合いのケンカをしていたモモタロス(声・関俊彦)とウラタロス(声・遊佐浩二)はハナ(白鳥百合子)に一喝されて大人しくなった。
会話の中で、ウラタロスが良太郎を【特異点】と知って驚くハナとモモタロス。
特異点に憑けば、自由に動き回れなくなる…と言う「デメリット」があるにしても、「メリット」もあり、ウラタロスは、その「メリット」の方を選択したのだと言う。
だが、【特異点】について詳しく聞きそびれていた良太郎には、その意味が判らなかった。
だが、今はクラストイマジンの契約者を探し出すことが優先と、ハナは良太郎をデンライナーで休ませ、イマジンに襲われたサッカー少年に会いに出かけた。
デンライナーでは、ウラタロスがモモタロスたちを言葉巧みに騙していた。
一人ぼっちで時の砂の中を何年も彷徨っていた…と聞き、全員がウラタロスに同情してしまう。
その頃、ハナは病院で大輝と顔を合わせ、イマジンのことを聞きだそうとするが、大輝は何も知らないと答えた。
ハナは仕方なく、デンライナーに電話をかけ、良太郎と連絡を取ろうとしたが、電話に出たナオミ(秋山莉奈)は良太郎はウラタロスと一緒に出かけたと言う。
ハナはウラタロスの嘘をすぐに見破り、モモタロスを怒鳴りつけたが、その頃にはもう、ウラタロスは街でナンパ三昧を楽しんでいた。
騙されたことに気づいたモモタロスは激怒するが、ウラタロスに完全に閉め出されてしまい、良太郎とコンタクトを取ることもできない。
良太郎はウラタロスの願いを聞いて、姉の愛理(松本若菜)の店に立ち寄った後、大輝と一緒にいるハナのところへ。
そこで、サッカーチームのメンバーが次々と襲われていると言う話を聞く。
契約者が判らず戸惑っているハナに、ウラタロスが良太郎の中から「契約者なら知ってるよ」と声をかけ、良太郎と交代する。
だが、一向に本当のことを話そうとしないウラタロスに、ハナは怒り、
「真実から逃げることを嘘って言うの。私そう言うの大っ嫌い、卑怯でしかないもの」とウラタロスを叱り飛ばす。
その言葉に反応したのは、イマジンのことを「知らない」と嘘をついた大輝だった。
去年の地区予選の決勝でゴールに失敗した大輝は、レギュラーを外された。
だから、イマジンに「レギュラーに戻りたい」と言う願い事をしたと言う。
先ほど言い出すことが出来なかったのは、イマジンとハナのことが恐かったからだと言う。
それを聞いたハナは、自分の「しゃべり方」を大輝に詫び、大輝も嘘をついたことを詫びて、他のレギュラーメンバーも助けて欲しいと、良太郎とハナをメンバーの家に案内した。
メンバーの家に向う途中で、大輝の姿を見つけたクラストイマジンが契約を完了し、2006年の10月15日に飛んでしまう。
デンライナーに乗り込むと、モモタロスとウラタロスはまたもめていた。
それを見たオーナー(石丸謙二郎)が、良太郎がウラタロスとパスを共有しないのなら、即刻退去させると言う。
デンライナーを下りれば、ウラタロスは永遠に時間の中を彷徨うと聞いた良太郎は、ウラタロスともパスを共有することをオーナーに申し出た。
良太郎は、大輝が自分から嘘をついたことを言い出しやすいように、ウラタロスが「わざと」嘘をついたと受け取ったのだ。
人のために嘘をつけるなら、悪いイマジンではない…と判断したと言う。
やがてデンライナーは2006年の10月15日にたどり着き、電王に変身した良太郎はクラストイマジンと戦い始めるが…。
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★特異点って何ですか?
車内で暴れていたモモちゃんとウラちゃんを止めたのは、ハナさんのナックルパンチ。
イマジンより強いハナ

「桃太郎対浦島太郎」とか言って、ワクワクしていたナオミちゃんのことは叱らなくてもいいの?
って言うか、バトルが激しくなった途端に「きゃあきゃあ」騒いで、すぐに気持ちを切り替え、ハナにフォークを渡すナオミちゃんって恐い。
モモちゃんとウラちゃんの間に投げるハナさん。
あーあ、デンライナーに穴が開いちゃったよ。
オーナーに怒られるよ〜

そしてそして…!
去年の放送時に見ていないお話が沢山ある私は、この時点での良ちゃんと同じ。
特異点って何ですか…?
判っているようで判っていなくて、早くちゃんと知りたい気持ちが一杯

特異点はイマジンに取り憑かれても、取り憑いて来たイマジンの意思を阻止することができる。
…と言う設定をひとりで復習するしかありません(笑)
★みんな情に厚い(笑)
ハナさんが契約者を探して奔走している中、ハナさん言うところの「バカモモ」と良太郎とナオミちゃんは、まんまとウラタロスに釣られちゃった。
長い間、1人で時の砂の中を彷徨いながら、いつかデンライナーに乗ろうと砂の味しかしない唇を噛み締めていた。
…って言われて泣いてるモモちゃん。
なんて「浪花節」なイマジンなの!(笑)
そしてナンパに出かけるウラタロス。
まさか、「俺のために争うな!二人同時に愛してやる!」とか言って…る訳ないか

同じナンパ好きでも、キバの音也とウラちゃんは、キャラが全く違うもんね(笑)
参考リンク:仮面ライダーキバ 2話 組曲・親子のバイオリン
★誤解はイマジンを救う!?
契約者が誰かなんて、ウラタロスは知らない。
でも、大輝に本当のことを言わせるために、「敢えて」嘘をついた…と誤解した良ちゃん。
この人は、他人(イマジン含)の「ごめんなさい」って言う言葉に、もの凄く誠意と反省を感じやすいタイプみたい…4話のモモちゃんにもそうだったもんね。
とんでもなく「運が悪い」から、自分以外の人にも、悪くないイマジンにもとてつもなく優しい。
デンライナーから退去させられたら永遠に時の中を彷徨うことになるウラちゃんともパスを共有することに決定。
…ウラちゃんとしては、釣りに失敗した感があるみたいだけど、永遠にひとりぼっちは淋しいし、素直に喜んでおけばいいのに…。
★モモタロスは金槌…泳げな〜い

散々クラストイマジンに振り回された挙句、海に引きづり込まれたモモちゃんは…ブクブクブク…そして気絶!?
状況は違うけど、そんな良太郎みたいなモモちゃんにびっくり

ウラタロスの嘘は「嘘のための嘘」
そんな、実体化してない時のイマジンみたいなものに、プライドも品格もないと思うんだけど…。
それにしても「ロッドフォーム」って…なんか、なんか…(以下自粛)
でも、「イマジンを3枚におろすためのライダーキック」は、かーなーり、好き

大輝が練習してレギュラーを目指しても、モモちゃんとウラちゃんの小競り合いは決着つかず。
亀鍋と桃缶…どっちが美味しいかな?(亀…食べたことないけど)
ナオミちゃんのコーヒーで大人しくなる2人って可愛い

けど、ハナさんのナックルパンチと、どっちが効果的なんだろう?
比べようがないけど、知りたい気がする(笑)
5話〜8話まで収録されているDVDです。
あらすじ
良太郎(佐藤健)の体への憑依を巡って、殴り合いのケンカをしていたモモタロス(声・関俊彦)とウラタロス(声・遊佐浩二)はハナ(白鳥百合子)に一喝されて大人しくなった。
会話の中で、ウラタロスが良太郎を【特異点】と知って驚くハナとモモタロス。
特異点に憑けば、自由に動き回れなくなる…と言う「デメリット」があるにしても、「メリット」もあり、ウラタロスは、その「メリット」の方を選択したのだと言う。
だが、【特異点】について詳しく聞きそびれていた良太郎には、その意味が判らなかった。
だが、今はクラストイマジンの契約者を探し出すことが優先と、ハナは良太郎をデンライナーで休ませ、イマジンに襲われたサッカー少年に会いに出かけた。
デンライナーでは、ウラタロスがモモタロスたちを言葉巧みに騙していた。
一人ぼっちで時の砂の中を何年も彷徨っていた…と聞き、全員がウラタロスに同情してしまう。
その頃、ハナは病院で大輝と顔を合わせ、イマジンのことを聞きだそうとするが、大輝は何も知らないと答えた。
ハナは仕方なく、デンライナーに電話をかけ、良太郎と連絡を取ろうとしたが、電話に出たナオミ(秋山莉奈)は良太郎はウラタロスと一緒に出かけたと言う。
ハナはウラタロスの嘘をすぐに見破り、モモタロスを怒鳴りつけたが、その頃にはもう、ウラタロスは街でナンパ三昧を楽しんでいた。
騙されたことに気づいたモモタロスは激怒するが、ウラタロスに完全に閉め出されてしまい、良太郎とコンタクトを取ることもできない。
良太郎はウラタロスの願いを聞いて、姉の愛理(松本若菜)の店に立ち寄った後、大輝と一緒にいるハナのところへ。
そこで、サッカーチームのメンバーが次々と襲われていると言う話を聞く。
契約者が判らず戸惑っているハナに、ウラタロスが良太郎の中から「契約者なら知ってるよ」と声をかけ、良太郎と交代する。
だが、一向に本当のことを話そうとしないウラタロスに、ハナは怒り、
「真実から逃げることを嘘って言うの。私そう言うの大っ嫌い、卑怯でしかないもの」とウラタロスを叱り飛ばす。
その言葉に反応したのは、イマジンのことを「知らない」と嘘をついた大輝だった。
去年の地区予選の決勝でゴールに失敗した大輝は、レギュラーを外された。
だから、イマジンに「レギュラーに戻りたい」と言う願い事をしたと言う。
先ほど言い出すことが出来なかったのは、イマジンとハナのことが恐かったからだと言う。
それを聞いたハナは、自分の「しゃべり方」を大輝に詫び、大輝も嘘をついたことを詫びて、他のレギュラーメンバーも助けて欲しいと、良太郎とハナをメンバーの家に案内した。
メンバーの家に向う途中で、大輝の姿を見つけたクラストイマジンが契約を完了し、2006年の10月15日に飛んでしまう。
デンライナーに乗り込むと、モモタロスとウラタロスはまたもめていた。
それを見たオーナー(石丸謙二郎)が、良太郎がウラタロスとパスを共有しないのなら、即刻退去させると言う。
デンライナーを下りれば、ウラタロスは永遠に時間の中を彷徨うと聞いた良太郎は、ウラタロスともパスを共有することをオーナーに申し出た。
良太郎は、大輝が自分から嘘をついたことを言い出しやすいように、ウラタロスが「わざと」嘘をついたと受け取ったのだ。
人のために嘘をつけるなら、悪いイマジンではない…と判断したと言う。
やがてデンライナーは2006年の10月15日にたどり着き、電王に変身した良太郎はクラストイマジンと戦い始めるが…。
特撮
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【2008-02-26(Tue) 06:48:07】
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