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★どう見ても「お相撲」です
ハナちゃんがイマジンを信じることができないまま、街に出た頃、強盗犯を見かけたクマイマジンは、犯人を止めるために、ビルの柱に激しく「つっぱり」中
なんか、沢山道場破りしてそうなんだけど、「それは空手じゃない!」って誰にも突っ込まれていなかったなんて、ある意味ミラクル(笑)
クマイマジンと再会したモモちゃんは、クマイマジンを挑発するけど、全く乗って来ず…。
「チッ!亀公みてえに釣れねえな!」
…って、いつも釣られてるのはモモちゃんでしょ?
案の定、直後に「強さを極めた者」として語るクマイマジンにまで釣られてるし。
モモちゃんは可愛いなぁ
ライノイマジンに遭遇して、走りながらソードを構えつつの、「おれさんじょー!」って言った時の、高岩さん(スーツアクター)の動きも、関さんの声の当て方も、なんか凄くお気に入り
★力士?or侍?
既にデンライナーの乗客となっているイマジン2体と比べると、クマイマジンにはとっても男気があるんだよねー、超・天然だけど
契約者も、そのライバルも、自分の力でもう一度戦いたいんだと判った時、潔く契約完了してたし。
過去を変えるってことは「忘れとった」し。
戦う相手に涙を拭く紙(お懐紙?)はあげるし。
格好いいのに、どこか抜けてる。
そこが好きかも(笑)
★消滅した未来
ハナはイマジンが時の運行を変えたせいで消滅した未来にいた。
でも、特異点だから、どんな時間への干渉も存在には影響しない。
「特異点」について良く判っていないので、とりあえず太字にしてみました
(ちなみに、数回見逃してたら、いきなりコハナちゃんになっていたので、その理由も知らなかったりします…
)
自分は「確かにここにいる」のに、「自分が存在する筈の時間」はどこにもない。
存在できる時間と繋がるまでは、常に自分と言う存在が宙に浮いている感じ?
…想像するのがすっごく難しいけど、キツイ言葉でイマジンを罵るのも、得意技がイマジンへのナックルパンチでも、全然OKかも。
ところでさ。
キンタロスって、最初に憑いたのは本条さんだから、イメージしたのは本条さんなんじゃ?
で、その姿を見た上でのイメージで名前を付けたのがナオミちゃんだから、イメージの部分では良ちゃんは無関係な気がするんだけど…。
細かいことは、まあいっか
マサカリ(?)でイマジン倒してるし。
プリンでいつもの倍以上にテンションを上げるモモちゃん…五歳児?(笑)
仮面ライダー/仮面ライダー電王 VOL.3
9話〜12話まで収録されているDVDです。
あらすじ
デンライナーでは本条(内野謙太)に憑いたクマイマジン(声・てらそままさき)の話でもちきりだった。
ハナ(白鳥百合子)やモモタロス(声・関俊彦)はイマジンを敵視していたが、良太郎(佐藤健)はイマジンを悪く思えない。
ハナはそんな良太郎にイマジンへの不信感をぶつけひとりでクマイマジンを探しに出ようとする。
クマイマジンを見つけたモモタロス・良太郎とハナだったが、話の途中でライノイマジンが現われ、ソードフォームで戦う。
だが、ライノイマジンの怪力に圧されて、逃げられてしまう。
変身を解除してライノイマジンを追うと、契約者が本条の空手のライバル、菊池(矢崎広)が契約者だと判り、今度はウラタロス・良太郎となって菊池からライノイマジンと契約した理由を聞き出した。
一方、ハナはクマイマジンから、病気で倒れた本条が「もう一度空手をやりたい」と言う願いを聞き、叶えてやりたいと思った、過去を変えることなど忘れていた、と言う言葉を聞き、「そんなイマジンがいる筈がない!」と戸惑いを隠せない。
そこへ、ウラタロス・良太郎に話を聞いてもらった菊池が、本条と話したいとやって来た。
菊池は本条と決勝戦を戦いたいと願ったつもりだったが、ライノイマジンが勝手にライバルを潰すと誤解して暴れまわっていると説明する。
本条も、もう一度空手がやりたかったのは、菊池と戦いたかったからだと告げた。
そこへ、ライノイマジンが現われ、本条を倒し、契約を完了。
菊池の過去へ飛び立ってしまう。
本条も、ライノイマジンが現われ、再び取り憑いたクマイマジンが放った蹴りの感触で空手を思い出したと感謝する。
そして、クマイマジンも契約を完了し、本条の過去へと飛び立った。
それを見たハナは「やっぱりイマジンはイマジンね!」と怒りを露にするが…。
★どう見ても「お相撲」です

ハナちゃんがイマジンを信じることができないまま、街に出た頃、強盗犯を見かけたクマイマジンは、犯人を止めるために、ビルの柱に激しく「つっぱり」中

なんか、沢山道場破りしてそうなんだけど、「それは空手じゃない!」って誰にも突っ込まれていなかったなんて、ある意味ミラクル(笑)
クマイマジンと再会したモモちゃんは、クマイマジンを挑発するけど、全く乗って来ず…。
「チッ!亀公みてえに釣れねえな!」
…って、いつも釣られてるのはモモちゃんでしょ?

案の定、直後に「強さを極めた者」として語るクマイマジンにまで釣られてるし。
モモちゃんは可愛いなぁ

ライノイマジンに遭遇して、走りながらソードを構えつつの、「おれさんじょー!」って言った時の、高岩さん(スーツアクター)の動きも、関さんの声の当て方も、なんか凄くお気に入り

★力士?or侍?
既にデンライナーの乗客となっているイマジン2体と比べると、クマイマジンにはとっても男気があるんだよねー、超・天然だけど

契約者も、そのライバルも、自分の力でもう一度戦いたいんだと判った時、潔く契約完了してたし。
過去を変えるってことは「忘れとった」し。
戦う相手に涙を拭く紙(お懐紙?)はあげるし。
格好いいのに、どこか抜けてる。
そこが好きかも(笑)
★消滅した未来
ハナはイマジンが時の運行を変えたせいで消滅した未来にいた。
でも、特異点だから、どんな時間への干渉も存在には影響しない。
「特異点」について良く判っていないので、とりあえず太字にしてみました

(ちなみに、数回見逃してたら、いきなりコハナちゃんになっていたので、その理由も知らなかったりします…
)自分は「確かにここにいる」のに、「自分が存在する筈の時間」はどこにもない。
存在できる時間と繋がるまでは、常に自分と言う存在が宙に浮いている感じ?
…想像するのがすっごく難しいけど、キツイ言葉でイマジンを罵るのも、得意技がイマジンへのナックルパンチでも、全然OKかも。
ところでさ。
キンタロスって、最初に憑いたのは本条さんだから、イメージしたのは本条さんなんじゃ?
で、その姿を見た上でのイメージで名前を付けたのがナオミちゃんだから、イメージの部分では良ちゃんは無関係な気がするんだけど…。
細かいことは、まあいっか
マサカリ(?)でイマジン倒してるし。プリンでいつもの倍以上にテンションを上げるモモちゃん…五歳児?(笑)
9話〜12話まで収録されているDVDです。
あらすじ
デンライナーでは本条(内野謙太)に憑いたクマイマジン(声・てらそままさき)の話でもちきりだった。
ハナ(白鳥百合子)やモモタロス(声・関俊彦)はイマジンを敵視していたが、良太郎(佐藤健)はイマジンを悪く思えない。
ハナはそんな良太郎にイマジンへの不信感をぶつけひとりでクマイマジンを探しに出ようとする。
クマイマジンを見つけたモモタロス・良太郎とハナだったが、話の途中でライノイマジンが現われ、ソードフォームで戦う。
だが、ライノイマジンの怪力に圧されて、逃げられてしまう。
変身を解除してライノイマジンを追うと、契約者が本条の空手のライバル、菊池(矢崎広)が契約者だと判り、今度はウラタロス・良太郎となって菊池からライノイマジンと契約した理由を聞き出した。
一方、ハナはクマイマジンから、病気で倒れた本条が「もう一度空手をやりたい」と言う願いを聞き、叶えてやりたいと思った、過去を変えることなど忘れていた、と言う言葉を聞き、「そんなイマジンがいる筈がない!」と戸惑いを隠せない。
そこへ、ウラタロス・良太郎に話を聞いてもらった菊池が、本条と話したいとやって来た。
菊池は本条と決勝戦を戦いたいと願ったつもりだったが、ライノイマジンが勝手にライバルを潰すと誤解して暴れまわっていると説明する。
本条も、もう一度空手がやりたかったのは、菊池と戦いたかったからだと告げた。
そこへ、ライノイマジンが現われ、本条を倒し、契約を完了。
菊池の過去へ飛び立ってしまう。
本条も、ライノイマジンが現われ、再び取り憑いたクマイマジンが放った蹴りの感触で空手を思い出したと感謝する。
そして、クマイマジンも契約を完了し、本条の過去へと飛び立った。
それを見たハナは「やっぱりイマジンはイマジンね!」と怒りを露にするが…。
特撮
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【2008-03-22(Sat) 02:58:06】
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