あまりにも好きなので、1年遅れで感想を書き残し始めようと思います。
(電王の感想の更新は不定期です)
あらすじを知りたい方は「続きを読む」からどうぞ。
主題歌のClimax Jumpを聞くだけで、かーなーり、の勢いでテンションが上がってしまう優海です
いやぁ、1話がどんなお話だったか、今回初めて見ました。
良ちゃん、自転車に乗ったまま、高い木の上に登るなんて、どんな才能の持ち主なんでしょうか?(笑)
助けてくれる人に、「目に砂が入って」って。
高いところは平気なのね〜
無事に降ろしてもらえたと思ったのに…。
不良グループに出くわして、名札のついたお財布を奪われ、ゴミをゴミ箱に投げ入れようとしたら、そのゴミが不良グループの1人に命中して、結局ぼこぼこ
運、なさすぎ…
運もないのに、超いい子に育った良ちゃん。
不良たちに絡まれた時に拾ったパスを警察に届けに行き、初めて電ライナーを目にします。
ナオミちゃんは超キュート
訳が判らないまま、お姉ちゃんの店へ向おうとする良太郎の自転車の前に現われて、イマジンらしく振舞おうとする、後の「モモタロス」だけど、
「お前の望みを言…」
ぐしゃ!
良ちゃんの自転車に踏み潰されて、とりあえず砂に逆戻り(笑)
この時から、モモタロスはモモタロスだったんだねえ
乱暴だけど、実はいい奴って感じ。
イマジンについての説明はいつ頃出て来るのかな?
バッドイマジンにとり憑かれたら、強い記憶が繋がっている時間をあげなくちゃいけないんだよね?
取り憑いたイマジンに抵抗できるのは「特異点」と呼ばれる存在だけ。
この設定を知らずに見ると、すんごく苦労するよ〜
はい、そうです、それは私です
ちょこちょこ見始めたのが、「ジーク」が出て来た頃だったんです。
なので、初視聴の部分も沢山あるので、変なこと言ってても許してくださいね〜
それにしても、慣れてない人はアフレコが大変そう。
聞いてるこっちも、演じている人と一緒に慣れたり、成長したりできる感じが特撮の醍醐味のひとつかも知れないなあ。
なあんて、思いました
仮面ライダー電王 VOL.1
1〜4話まで収録されたDVDです。
特典映像もありますよ〜。
モモちゃんがね…(自粛…無念)
あらすじ
運のない少年、野上良太郎(佐藤健)は、自転車で転んだ拍子に不良グループの中に飛び込んでしまい、逃げ切ることができずにボコボコにされてしまった。
道端に落ちていたパスを拾い、警察に届けようと扉を開けると、そこは渓谷。
電車が走って来る。
そこから出て来た美少女(秋山莉奈)からコーヒーを渡され、思わず受け取ってしまうが、何が何だが判らず、混乱したまま扉を開けて外に出ると、それは見慣れた元の場所だった。
その頃、良太郎をボコボコにしたグループの中の1人、哲男(落合扶樹)は大切なキーホルダーを探していた。
どこを探しても見当たらず、通りがかった警官に尋ねると、どうやら良太郎が拾ったらしいことが判った。
そんな時、エネルギー体が哲男の中に入り込み、砂がバッドイマジンの姿になった。
イマジンは哲夫に「お前の望みを言え、どんな望みも叶えてやろう。払う代償はただひとつ…」と哲男に迫る。
姉・愛理(松本若菜)の店を手伝おうと一度は店の中に入った良太郎だったが、パスを返していないことに気づき、慌てて店を出て、自転車に乗った。
その自転車と、先ほど不思議な空間で見た電車が並走!
電車の中から身を乗り出した少女(白鳥百合子)に、「パスを返して!」と言われるが、突然現われた電車に驚きと恐怖を憶えた良太郎は必死でその場を逃げ出した。
いきなり電車は現われるし、不良グループからもしつこくキーホルダーを返せと迫られる。
何かに「憑かれてるんじゃ…?」と思い始めた時、
「ついてるぜ」と言う声(関俊彦)が響いてきた。
驚く良太郎の前に不良グループが現われ、キーホルダーを取り戻そうと迫り、また暴力を振るい始めた。
だが、その時、良太郎は豹変する。
「俺、参上!」
髪の毛を逆立て、声まで変わった良太郎は、凄いパワーで不良たちをおののかせた。
豹変し、暴力を振るおうとする良太郎を、元の良太郎が必死で食い止める。
その様子を見ていた少女が、良太郎が特異点であることに気づき、「君なら電王になれる」そう言った時、哲男と共にバッドイマジンが現れた。
少女に指示され、良太郎はパスを使って変身する…。
(電王の感想の更新は不定期です)
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いやぁ、1話がどんなお話だったか、今回初めて見ました。
良ちゃん、自転車に乗ったまま、高い木の上に登るなんて、どんな才能の持ち主なんでしょうか?(笑)
助けてくれる人に、「目に砂が入って」って。
高いところは平気なのね〜

無事に降ろしてもらえたと思ったのに…。
不良グループに出くわして、名札のついたお財布を奪われ、ゴミをゴミ箱に投げ入れようとしたら、そのゴミが不良グループの1人に命中して、結局ぼこぼこ

運、なさすぎ…

運もないのに、超いい子に育った良ちゃん。
不良たちに絡まれた時に拾ったパスを警察に届けに行き、初めて電ライナーを目にします。
ナオミちゃんは超キュート

訳が判らないまま、お姉ちゃんの店へ向おうとする良太郎の自転車の前に現われて、イマジンらしく振舞おうとする、後の「モモタロス」だけど、
「お前の望みを言…」
ぐしゃ!
良ちゃんの自転車に踏み潰されて、とりあえず砂に逆戻り(笑)
この時から、モモタロスはモモタロスだったんだねえ

乱暴だけど、実はいい奴って感じ。
イマジンについての説明はいつ頃出て来るのかな?
バッドイマジンにとり憑かれたら、強い記憶が繋がっている時間をあげなくちゃいけないんだよね?
取り憑いたイマジンに抵抗できるのは「特異点」と呼ばれる存在だけ。
この設定を知らずに見ると、すんごく苦労するよ〜

はい、そうです、それは私です

ちょこちょこ見始めたのが、「ジーク」が出て来た頃だったんです。
なので、初視聴の部分も沢山あるので、変なこと言ってても許してくださいね〜

それにしても、慣れてない人はアフレコが大変そう。
聞いてるこっちも、演じている人と一緒に慣れたり、成長したりできる感じが特撮の醍醐味のひとつかも知れないなあ。
なあんて、思いました

1〜4話まで収録されたDVDです。
特典映像もありますよ〜。
モモちゃんがね…(自粛…無念)
あらすじ
運のない少年、野上良太郎(佐藤健)は、自転車で転んだ拍子に不良グループの中に飛び込んでしまい、逃げ切ることができずにボコボコにされてしまった。
道端に落ちていたパスを拾い、警察に届けようと扉を開けると、そこは渓谷。
電車が走って来る。
そこから出て来た美少女(秋山莉奈)からコーヒーを渡され、思わず受け取ってしまうが、何が何だが判らず、混乱したまま扉を開けて外に出ると、それは見慣れた元の場所だった。
その頃、良太郎をボコボコにしたグループの中の1人、哲男(落合扶樹)は大切なキーホルダーを探していた。
どこを探しても見当たらず、通りがかった警官に尋ねると、どうやら良太郎が拾ったらしいことが判った。
そんな時、エネルギー体が哲男の中に入り込み、砂がバッドイマジンの姿になった。
イマジンは哲夫に「お前の望みを言え、どんな望みも叶えてやろう。払う代償はただひとつ…」と哲男に迫る。
姉・愛理(松本若菜)の店を手伝おうと一度は店の中に入った良太郎だったが、パスを返していないことに気づき、慌てて店を出て、自転車に乗った。
その自転車と、先ほど不思議な空間で見た電車が並走!
電車の中から身を乗り出した少女(白鳥百合子)に、「パスを返して!」と言われるが、突然現われた電車に驚きと恐怖を憶えた良太郎は必死でその場を逃げ出した。
いきなり電車は現われるし、不良グループからもしつこくキーホルダーを返せと迫られる。
何かに「憑かれてるんじゃ…?」と思い始めた時、
「ついてるぜ」と言う声(関俊彦)が響いてきた。
驚く良太郎の前に不良グループが現われ、キーホルダーを取り戻そうと迫り、また暴力を振るい始めた。
だが、その時、良太郎は豹変する。
「俺、参上!」
髪の毛を逆立て、声まで変わった良太郎は、凄いパワーで不良たちをおののかせた。
豹変し、暴力を振るおうとする良太郎を、元の良太郎が必死で食い止める。
その様子を見ていた少女が、良太郎が特異点であることに気づき、「君なら電王になれる」そう言った時、哲男と共にバッドイマジンが現れた。
少女に指示され、良太郎はパスを使って変身する…。
特撮
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【2008-02-14(Thu) 02:17:56】
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